というわけで朝もはよから大江戸捜査網みてる
4時半だよ
愛のなせる業だ
先週小さくてかわいい内海敏彦くんみたせいで
急に成長したかんじにおどろく。
これはいつごろだ?
1973年11月17日 裏切者の子守唄
というわけでこの前から2年後だった。
レッドバロンで車いすの少年をした直後。
内海敏彦くん、杉さまと何度も何度も共演しているから
絶対に覚えてくれてると思うんだよなぁ。
しかも、この1か月にまたまた隠密同心にでているし、
でもこっちは杉良太郎がほとんどでてないという
妙に珍しい話でもあるんよね。
内海敏彦くんとがっちり絡んでる場面はあるけど。
たぶんこの2本って、同じ時期にまとめ撮影してる気がする。
7年前に無実の罪で牢獄おくり
↓
恋人が弟分と結婚して子供がいる
↓
子供の年齢が7才
ここまでベタ展開ってわかりやすいよなぁ。
つまりは生みの親より育ての親の話。
結局、育ての親を選んでも仕方ないよな。
一心太助は魚屋なんで無駄な殺生しないが
隠密同心は同心なんで容赦なく皆殺しで気持ちいいなぁ。
杉さまの殺陣はやっぱり素敵。
医者なのに殺しまくる萬屋錦之介もいるが(笑)。
こっちも内海敏彦くんでてるね。
売れっ子だねぇ!